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TWCがオススメする腕時計ブランド!オーデマピゲのロイヤルオーク10選

TWCがオススメする腕時計ブランド!オーデマピゲのロイヤルオーク10選
オーデマピゲは1875年に創業してから家族経営を続けていることを理由に、経営者にとって縁起の良いブランドといわれています。オーデマピゲの代表的なシリーズが、ロイヤルオークです。 今回はロイヤルオークの中でも、TWCオススメのモデルをケースサイズ別に紹介していきます。文字盤のカラーリングやケースの素材にも注目してください。 【高級スポーツウォッチの先駆け!オーデマピゲ ロイヤルオークの魅力】 オーデマピゲは、1875年にスイスのジュウ渓谷で創業しました。ブランドコンセプトに「伝統と革新の調和」をかかげています。 オーデマピゲの代表的なシリーズがロイヤルオークです。ここでは、オーデマピゲとロイヤルオークの魅力に迫っていきます。

彼氏に喜ばれるクリスマスプレゼント!オススメの腕時計2021

彼氏に喜ばれるクリスマスプレゼント!オススメの腕時計2021
彼氏に贈るクリスマスプレゼントは、名刺入れやマフラーといった実用的なアイテムがオススメです。実用的という意味では、腕時計も彼氏へのクリスマスプレゼントに適しています。 腕時計には「これからもあなたと一緒に時を刻みたい」という意味が込められています。今回は、TWCが2021年のクリスマスプレゼントにオススメしたいモデルを紹介していきます。 【スッキリとしたデザイン!IWC 2選】 IWCは1868年にスイスでアメリカ人が創業したブランドです。他のスイスの時計ブラン度とは違ったシンプルなデザインを楽しめます。 IWCは、コストパフォーマンスが高いブランドとしても有名です。ここでは、IWCの中でも特に実用性を重視したポートフィノの人気モデルを紹介していきます。

[2021年版] スイスが誇る高級腕時計ブランド10選

[2021年版] スイスが誇る高級腕時計ブランド10選
高級ブランド時計に興味がある人はスイスの時計について一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。スイスの時計ブランドには100年以上の歴史があります。本記事では、スイスの時計の歴史、ブランドの種類、メンズやレディース向けの時計について解説します。これを機にスイスのブランドについて考えてみてはいかがでしょうか。 スイスの時計の歴史とは 16世紀後半、中世で宗教改革が起こりました。キリスト教カトリックの伝統的な価値観から脱却し、ローマ教皇の権威を否定した宗教改革によって、多くのカルヴァン派プロテスタントのユグノーが迫害、追放されたのです。祖国から逃げてきたユグノーたちがスイスのジュネーヴに逃亡し、優れた時計技術を伝えていきました。当時のスイスでは宝飾細工職人たちがいたのですが、彼らはひけらかすような装飾品を作るのを拒否していたので、技巧を凝らした時計は発展していませんでした。しかし、仕事が激減したため、彼らは時計技術と宝飾細工を組み合わせようと決意し、スイス時計産業は17世紀終わりごろから発展しはじめます。 スイスの時計ブランド一覧 17世紀の終わりから発展してきたスイスの時計産業ですが、有名な時計メーカーのブランドは100種類以上あります。具体的にはどのようなものがあるのかを紹介します。

時計の見た目を大きく左右する!ケース形状の種類と特徴についてまとめ

時計の見た目を大きく左右する!ケース形状の種類と特徴についてまとめ
腕時計を形作るパーツは様々あります。時計を動かす部分(ムーブメント)は重要ですが、それを覆っているケースもまた非常に重要です。各時計ブランドのデザイン性を決定する部分といっても過言ではなく、形状の名前だけでも数多くあります。時計のケース形状の主な種類と、その特徴についてそれぞれ簡潔に紹介していきます。 時計のケースとはどういうもの 時計で使われるケースとは、文字盤・ムーブメントなど主要なパーツを収めている外装のことで、本体・胴体を指します。チリや衝撃などの外的余韻から保護する目的で使われています。基本的に全面の透明ガラス、ベゼル(フチ、側面)と裏ぶたで構成されおり、バンドとはラグで繋がっています。通常、ケースには金属が使われ、主なものではステンレス・ゴールド・プラチナ・チタンなどが挙げられます。内部の保護だけではなく、見た目の印象を大きく左右し、様々な形状のケースが存在します。 腕時計が生まれた初期から定番なのが丸い形状のラウンドケースです。時計はくるくると円を描いて回ります。機構は丸く作られており、最もムーブメントにそのまま準じた形状です。一方で、四角ケースは非常に大きな割合を占めます。四角いとシャープな印象を与え、フォーマルに使いやすいとしてビジネスマンにおいて普及しました。トノーケス(樽型)や三角ケース、オクタゴンケースも特に主流のケース形状です。 ブランドから見える時計のケースの傾向

おすすめ文字盤を社会人に!

おすすめ文字盤を社会人に!
腕時計は決して安いものではないため、適当に購入し装着してみて、気に入らなければすぐに新しい腕時計を買い直す、ということはなかなかできないものです。では、愛着を持って一つの時計と長く付き合っていくにはどうしたら良いのでしょう?それは、できる限り自分で納得のいくものを選び抜く以外にありません。そこで、ここでは腕時計の「顔」とでも呼ぶべき文字盤に注目し、社会人に相応しい文字盤の選び方を紹介します。  腕時計の顔!文字盤とは? 文字盤とは、時計や計器などについている文字・数字・記号を記した盤を指します。アナログ時計では1~12の数字が右回りにぐるっと一周並べられていますね。腕時計の中で最も目立つパーツのため「腕時計の顔」と呼ばれたりもします。メーカーの個性が色濃く反映されるパーツでもあり、かつベルトと違い取り換えの利かないパーツでもあります。人間でいうならばベルトが服装で、文字盤は顔立ちとなるでしょう。 また、文字盤はその色によって呼び方が変わります。例えば黒色だと「黒文字盤」、青色だと「青文字盤」といった具合に、わかりやすく色ごとに分けて呼ばれます。 腕時計の文字盤のデザインの種類
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