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ハイドロコンクエスト

ロンジン ハイドロコンクエスト 腕時計

ロンジンシリーズの一つである「ロンジン コンクエストV.H.P」は、ロンジンの腕時計の中でも実用性を兼ね備えています。自動時間調整ではプラスマイナス5秒の誤差しかなく、精度の高い仕上がりです。長寿命のバッテリーやカレンダー機能もあり、衝撃や磁気場ではギアポジション探知で針を自動補正してくれます。

「ロンジン コンクエスト クラシック」はGMT機能や日付機能がある多機能モデルです。ロンジンも乗馬スポーツのエレガントさを表現した腕時計で、高級感のある見た目になっています。42ミリの大きなケースに、文字盤に入っている縦のギョーシェ模様が印象的です。特別モデルには「コンクエスト クラシック ムーンフェイズ」もあり、日付を表示する部分がハーフムーンになっています。

ダイバーズウォッチである「ロンジン ハイドロ コンクエスト」は300メートル防水機能があり、ねじ込み式のケースバックもリューズといった機能があります。ロンジンの腕時計の伝統を守りながら、エレガントなスタイルになっているのが魅力です。1960年に発表されたオリジナルモデルを参考にしつつ、ブラックPVD加工など最新技術も採用しています。パワーリザーブは64時間、3針を採用しているウォッチです。

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ロンジン ハイドロコンクエストは本格ダイバーズウォッチ

スイスの時計メーカーのロンジンですが、時計好きでなくともその名を知らない人は少ないしょう。19世紀半ばに創業し、数々の名品を世に問うて来たメーカーです。ロンジンにはおしゃれなモデルやフォーマルイメージのモデル、伝統的デザインのモデルの他、スポーツモデルも2シリーズ準備されています。ひとつはクロノグラフを中心に、主に陸上スポーツに向いたコンクエスト、そして、もう一つがダイバーズウォッチのハイドロコンクエストです。ダイバーズウォッチに、色彩豊かなパフォーマンスを連れてきたロンジン ハイドロコンクエストを詳しく見てみましょう。

・ハイドロコンクエストは自動巻き機械式モデル
ロンジンにはクオーツモデルと自動巻きモデルがあります。このハイドロコンクエストは同じスイスのエタ社(ETA SA)の自動巻きムーブメントを採用しています。ロンジンにムーブメントを作る技術がないわけではありません。ただ、コストなど経営上の理由から、多くのスイス時計メーカーと同じようにエタ社のムーブメントを利用しているだけです。そのおかげで高級メーカーのダイバーズウォッチでありながら、比較的リーズナブルな価格で求められると言う、ユーザーにとってのメリットも得られているのです。このムーブメントはパワーリザーブが64時間と言う、比較的長時間の利用に耐える物です。

・ダイバーズウォッチの基本はハイコントラスト
ダイビングでは地上にいる時より時計が見にくくなります。ですから、文字盤のインデックスや文字は大きく、地色とインデックスのコントラストも高く設定しなくてはなりません。そのためどうしても白と黒と言った味気ないカラーになりがちなのですが、ハイドロコンクエストはその世界に色を持ち込みました。基本の黒地に白はもちろん、紺地に白・黒地あるいは紺地にブライトイエロー・黒地あるいは紺地に明るいレッドなどの、高いコントラストを持ちながら美しさを楽しめるカラーバリエーションが準備されています。 どのモデルもダイバーズウォッチとして必要十分な30気圧(300m)防水ですから、安心して使うことができます。さらに、見やすさのために大きめに設定されるのが普通のダイバーズウォッチですが、レディースサイズのものもあります。また、ベルト部分はステンレススチールの物のほか、ラバーストラップもあります。さらに、ステンレス製ではイエローやレッドとステンレス色のツートーンカラーのモデルも準備されています。

・ ハイドロコンクエストは都会派のダイバーズウォッチ
ロンジン ハイドロコンクエストはそのデザイン性の高さから、都会派のダイバーズウォッチと言われることもあります。もちろんその評価は誤っていませんが、かと言って見せかけだけのダイバーズウォッチだとは思わないで下さい。このダイバーズウォッチは本物です。ですから、信頼できる時計店で購入し、少なくとも2~3年ごとには防水性能の検査を受け、リューズや裏蓋のパッキンを交換するなどのメンテナンスを行って性能を維持するようにして下さい。







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